タテタカコ ライブ
シンガーソングライター『タテタカコ』さんのライブ。
映画『誰も知らない』の主題歌を聞いた方も多いのではないでしょうか。
タテタカコ
長津宏文
KC(161倉庫)
一匹長屋
2/16(木)
20:00 \2500ワンドリンク。
シンガーソングライター『タテタカコ』さんのライブ。
映画『誰も知らない』の主題歌を聞いた方も多いのではないでしょうか。
タテタカコ
長津宏文
KC(161倉庫)
一匹長屋
2/16(木)
20:00 \2500ワンドリンク。

2012年2月21日(火)~3月5日(月) ※日曜休
10:00~19:00 ※月曜12:00~19:00 土曜10:00~18:00
[入場無料]
会場
札幌アリアンス・フランセーズギャラリーhttp://www.afsapporo.jp
住所
札幌市中央区南2条西5丁目10-2 南2西5ビル2階
℡/fax 011-261-2771/011-261-1507


松竹谷清さんライブ
□3/10(土)小樽文学館
18:00開場 18:30開演 料金2000円
□3/11(日)ニセコ比羅夫 Gyu+
open 19:00 start 20:00 料金2000円1ドリンク
共演は珈琲豆(ex.トリプルスロット)
橋本洋輔です!!!
——————————
■松竹谷清
80年代にポストパンク、New Waveの嵐が吹き荒れる頃、レゲエ、ラテンをはじめとしあらゆる黒人音楽の要素を咀嚼した伝説のグループ『トマトス』のリーダーとして活躍。メンバーには、じゃがたらのEBBYやミュートビートの松永孝義らが在籍。その人脈は現在の音楽シーンに大きな影響と開拓者としての功績を残しつつ、現在も活発に活動を展開する。
TOMATOSは、じゃがたら、ミュートビート、S-KENと共に『トーキョーソイソース』というライブをシリーズ化し『普通のロック』じゃ飽き足らない多くの音楽ファンに支持された。この流れが後にリトルテンポやフィッシュマンズ、エゴラッピンなどに連なっていると言っても過言ではないだろう。
現在は札幌のバー『バイーヤ』のオーナーとして活動拠点を持ちつつ、ソロや日本を代表するキーボード奏者『エマーソン北村』とのデュオなどで活発に演奏活動を行っている。
その天真爛漫な唄声と、ブラックミュージックの粋を凝縮した独自のギタープレイはキャリアと共に、より深みと味わいを増している。
*第一回ポートフェスティバル出演!!!
■珈琲豆(ex.TRIPLE SLOTT)
渋谷和恵(Vo.)高津弦喜(G)による、SKA,ROCKSTEADY,REGGAEなどのジャマイカ音楽を主体としたアコースティックデュオ。過去から連なる良き音楽を伝承しつつも現代的で軽やかな優しい音色は、多くの音楽ファン、ミュージシャンに支持されている。
デタミネーションズ、ロッキングタイム、川上つよしと彼のムードメーカーズ、Horace Andyなど、ルーツに根ざした活動を続けるレゲエミュージシャン達と数々の共演歴がある。
■橋本洋輔
電子機器を駆使する『ダブ、ブレイクビーツ世代のシンガーソングライター』として音楽活動を開始。幾つかのバンドやグループを経て、ガットギターと唄というシンプルな構成で表現に挑んでいる。
——————————
2012/3/10 小樽文学館にて行われる、
『松竹谷清ライブ』に参加する『珈琲豆』さんと彼らの以前にやっていたスカバンド『トリプルスロット』の動画です。

先日の小樽でのパフォーマンスも好評だったF.H.C.と
SRUGという3人組ロックバンドで極上のグルーブを叩きつけ続けてきた、
『デミ』のエレクトロユニット『soren』の共演!!!
ヌルマユの独自の音世界もすごい!!!
(You tubeでみられるはず。)
DENOKIAは今回のF.H.C.のエンジニアをつとめた方がメンバーにいると聞いている。
注目のライブだ。
2012年2月25日(土)
“異人戯音会 其ノ壱”
場所 LOG(札幌市北区北14条西3丁目 ゼウスビル地下)
開演 20:00
料金 ¥1,500(1ドリンク付)
出演 F.H.C.☆soren☆DENOKIA☆ヌルマユ
PA無しの完全生音でした。
ツイッターで感想よんだ方も多いかもしれませんが、
移動したり、揺すったりで
『空間音響』『原音ダブ』
の様相でした。
同じ手法は色々な方が試されて来ていると思いますが、
すごく上手で、響きの密度や方向を巧みに変えて
幾度もハッとする瞬間をつくりあげていました。
立体的な音でした。
特に前半のピアノの残響の中から唄が始まるところは、
かなりグッときました。
音響的な部分に留まらず、
物語性も感じられ、
結果、幾郎さんのパーカッションが唄になり、
声とギターとそれが生み出す残響に包まれ、
中央に位置する感覚を味わいました。
縦横に加え、動きやMCのパフォーマンスで斜めの線が生まれるというか、
特にカエターノの曲をモチーフにしたと思われる曲の仕込み具合というか、
MCからのフリ具合というか、
後になっても心をひっかかれたままです。
ちゃんとその場で見たものを読み上げる言葉遊びもその曲に盛り込まれて、
カエターノ好きなわたしもうれしかったです。
ルイくんが途中入ったのもいい感じで、ムタンチスを思い起こすような
やんちゃ感、無垢感を味わいました。
最初に文学館の玄関に入ったとき、
『こんにちは!!!』と
爽やかな挨拶を戴きまして、その方がギターの方でした。
聡明で賢い方なのだろうなー、開いているなー、かっこいいなー
と思いましたです。
無垢なる表現の中に磨き上げられたものがいくつも詰まっている素晴らしい表現でした。
なんだか小学生の感想文の様になってしまいましたが、
皆様も機会があったら体験してみてください!!!
そしてどう感じたか私にも聞かせて下さいね!!!
——————————
追記
ちょうど文学館で『街の色 街の音 街の人展』
という街頭放送を題材にした展示が行われています。
真空管のアンプなど色々な音響機材が並んでいます。
かなり古いものなので人が作った感じが満載の機械類です。
そういった機材で頑張ってPA,SRしていた頃の展示と、
テニスコーツの新しいアプローチの生音の対比に、
なにか因縁めいたものを感じました。
*Public Address(パブリック・アドレス)
*Sound Reinforcement(音の増強)PAのこと。
<特別上映>
毎日 15時、18時、21時から
「むねのことり」(15分)
「魔女の卵」(15分)
2011年12月14日(水)~19日(月)
13:00~22:30
会期中無休/入場無料
@Gallery犬養
北海道札幌市豊平区豊平三条一丁目1-12
(地下鉄東西線 菊水より徒歩7分 /駐車場有)
tel 090-7516-2208
———————————————-
剥製とか苦手なのですが、
それでもReguReguさんの世界に強く惹かれるので、
空気感を感じたく伺いました。
DVDを入手し何度もみています。
特に『魔女の卵』がお気に入りです。
本日で最終日のはずですが、
都合がつけられる方はぜひ。おすすめです。
この展覧会を見ておくと、
DVDの世界にひたる時に
想像力がオーバードライブすると思います。
ギャラリー犬養はぴったりの舞台でした!!!

◆年末年始の営業~冬期間の営業日が変わります
年末は12/27(火)まで、年始は1/7(土)から営業いたします。(12/26(月)は営業します)
また、2012年1月~3月中は、土、日、祝日のみ営業となります。
ヴォイストレーニングレッスンも、同じく土、日、祝日開講。
平日は札幌でレッスンも行います。
雪景色の小樽港もまた格別。急坂も除雪と砂まきで4WDだと安全に登れます!
◆2011年踊り収め!!ディスコイベントのご案内
2バンド+ダンスチームで70年代のディスコナンバーを楽しむ、
「70′s DISCO FEVER」が開催されます。
bloco小林がベースを担当するバンド「ソウル・パワー」が出演。
ヴォーカルにはアメリカ人シンガー、ビリー・キングを迎えた豪華なラインナップで演奏します。
会場:札幌ジャスマックプラザ・ザナドゥ
日時:12/28(水) 19:00 開演 (18:00 開場)
料金:全席自由 3500円 ※1ドリンク付 (当日4000円)
出演:ソウル・パワー / ビリー・キング / ヒッツ・パフォーマンス・スタイル/他
問合せ ジャスマックプラザ・ザナドゥ :011-513-1077
※このメールに返信で、当日会場でのチケット受取もできます。
フライヤーはこちら→ www.pauolehauoli.com/DL/DF_flyer_final.pdf
bloco同様ご来場お待ちしております!

小樽を代表するかっこいい兄貴『えびこさん』の店
『AB’s bar』にてフリマ開催です!!!
しゃれおつなものをDigって下さい!!!
たぶん参加してる方々
ロッキさん
南風ひさえさん
さとしさん
えびこさん
more
場所は都通みよ福の通、ロッキの横の道です。

札幌で結成され幾多のメンバーチェンジを繰り返しながら、
20年に渡り独自の音楽性に磨きをかけてきた唯一無比のグループ、
F.H.C.こと
『フォックスホールコミューン』
のレコ発ライブです!!!
15周年記念演奏会では、小樽文学館にてReguReguのお二人との共演もすばらしかったです!!!
今回の共演は私『平成の演歌師こと橋本洋輔』です。
(うそです。演歌は唄いません。)
一人でガットギターの弾き語りします。
ポスターの絵は本田征爾画伯です。
印刷用PDF版はこちらです。http://www42.tok2.com/home/fhc/poster120108.pdfお部屋にお店に貼ってくださいませ。
素敵です。
F.H.C website http://www17.plala.or.jp/foxhole/
|
【送料無料】恋人たちの時刻 デジタル・リマスター版 |
1987年公開の角川映画。
確か海猫屋のシーンで麿赤児さんが出てきたような記憶がうっすらと残ってます。
室蘭の中央町でこの映画を見たのが、小樽に来るきっかけの一つになりました。
撮影時のおもひで等あればメールでも掲示板でも教えていただけるとうれしいです。
ここに掲載させていただきます。
あらためて上の画像見ると、サブタイトルがすごいですね。


フライヤーかわいいので再掲!!!
グリーンアップルQS、マヘルと続いて幾郎さんのパフォーマンスが
地元で目撃できるとは、なんて贅沢なことでしょう!!!
全ての芸術愛好者に激しくお勧めしたい!!!
テニスコーツ様は正直あまり聴いたことが無いのですが、
よく名前を聞いていたのできっと良いのだと思います。
たのしみだ!!!
———————————–
12/16追記
CD何度か聴きました!
繊細な唄と音で彩られた、独自の世界がじんわりと存在しています。
冬の雪が深々と降り積もる小樽の情景にぴったり。
淡いけれどつよい表現だと感じました!!!
上のビデオぜひご鑑賞ください。
これは必見だー!!!
東京のネット古書店『路地裏誠志堂』のサイトにて、
小樽在住の芸術家『佐渡富士夫』氏、『松田研』氏との共作による
フラッシュコンテンツが公開されています。
そしてなななんと!!!
『木ノ内洋二』氏の詩集『ヴィオレッド』のデジタル復刻版が公開されています。
小樽ゆかりの(時々呑みにこられる。。。)
『田中秋男』氏の文章も読めます。
フラッシュなので、スマホからは見えないと思いますが、
パソコンでじっくり見たい。感じたいコーナー満載です。
小樽在住の芸術家『松田研さん』『加賀博俊さん』の貴重なドローイングを入手しましたので、ここで皆さんに見ていただきたいと想い、勝手に発表させていただきます。
なお、入手先はここです!!!
かがさん
かがさん
かがさん
勝手に参考資料
『もの派』について
もの派wiki
もの派Mono-ha
朝起きるとうれしいライブのお知らせが2通届いておりました。
モンゴルVTR(仮名)だれのことか好事家の皆様ならお分かりですよね???
あの数々の名曲でおなじみの天才シンガーソングライター+マルチプレイヤー
T嶋さん(TJ)が投げ銭ライブ!!!イコウワサロンin sapporo
なまで「まどろみ」、「スローダウン」聴けるかもと思うと、
大興奮です。

そしてそして、
テニスコーツと幾郎さんが小樽にやってくるぞー!!!
———————————————–
「テニスコーツ恒例の年末札幌と初小樽の4DAYS」
http://d.hatena.ne.jp/meddle/20111223


テニスコーツ+高橋幾郎 ライブ
12月23日(金・祝)
【会場】小樽文学館
【開場】18:30 【開演】19:00
【前売】2000円 【当日】2500円
【主催】小樽文學舎
【問合せ】weird-meddle record 札幌市中央区南2条西1丁目9-4
(メール予約)weird_meddle@hotmail.com
(電話予約)011-242-3370
■テニスコーツ
視聴できます:http://www.blogotheque.net/2010/04/19/tenniscoats/
さや(vo,key)と植野隆司(Guitar,Sax)を中心とし、様々なプレイヤーが行き交うメロディックで変化のやまない場所。2011年4月、フルアルバム「ときのうた」を自身が主催するmajikickレーベル(1995~)よりリリース。10月にsweet dreams pressよりローファイ・ロックのゴッドファーザー(!)ジャド・フェアとの共作「エンジョイ・ユア・ライフ」を発表、来月12月21日にはスウェーデンのアコースティック・エレクトロトリオのtapeとの共作「PAPA’S EAR」をレーベルcontraredeよりリリース予定。国内外を問わず精力的にライブを行う。その他の活動として、それぞれのソロ活動に加え、マヘルシャラルハシュバズ、DJ klockとのcacoy、二階堂和美とのNikasaya、プラプカブライアンズなどがある。
■高橋幾郎
75年くらいから音楽らしきことをはじめる。青蝕器、あけぼのいずを経て、ハイライズ、光束夜、マヘルシャラルハシュバズ、渚にて、シェシズ、不失者にてドラマーとして参加。白石民夫、コサカイフミオ、東玲子とのコラボレーション等も。室野井洋子とあの世のできごとを結成し、ダンス、ドラム、エレクトロニクス、それぞれの局面において関係を関係させたりしている。近年はLSDマーチ等さまざまなバンドやソロでのライブ活動を行う。
毎年札幌で素晴らしいライブを見せてくれるテニスコーツの二人が、初めて小樽にやってきます!
正直でひたむきで勇敢で、時に愛らしく、でもひとすじ縄ではいかないテニスコーツの音楽は、その瞬間、その空間で自由に展開していきます。
たくさんの方に観ていただきたいライブです。
23日小樽でのライブについてのお問合せはgerl27jp@yahoo.co.jp(神田)まで、
よろしくお願い致します!
ただいま仮オープン中の
http://www.shiribeshi-marche.com/
にて上の動画制作されました!!!
3年ほど前にわたし(橋本洋輔)と小谷宗且くんとで作った曲を
かけて下さっております!!!
ちょっと前のなのでコッパづかしいですが、
ぜひご覧ください!!!
T-シャツも手に入れて、冬のニセコでT-シャツ一枚で暴れるのも、
なかなか楽しいと思います!!!
本日,小樽Gold stoneにて↑のライブあります。
これスゴイライブです!!!
お名前を色々なところから聞いていたスゴそーなバンドばかりですが、
とくに私が注目しているのは、
わたしは未見ですが、
exシェッタガーリアのミミ山田先生が関わっているバンドですから、
演奏楽曲ステージング、絶対かっこいいに決まってます!!!
ヴォーカル藤野羽衣子さんはアラーキーの撮った写真集が出ていたり、
映画に出ていたり、自分らで撮った映画で外国で賞を取ったり
すごいみたいだ!!!
オフィス観音さまのサイトからプロフィールをお借りしました。
1999年
札幌道頓堀劇場にて『藤繭ゑ』の名前でストリッパーとしてデビュー。
独創的な舞台構成で絶大な人気を博する。2002年
映画『蒸発旅日記』(監督:山田勇男)踊り子役で出演。
ストリップを引退、芸名を『藤野羽衣子』に改名する。2003年
映画『夢幻彷徨』 (監督:木村威夫)出演。
荒木経惟氏(アラーキー)による写真集『東京旅日記』発売。
下北沢ラ・カメラにて荒木経惟ポラロイド写真展「羽衣子、東京旅日記」POLANOGRAPHY展開催2004年
下北沢ラ・カメラにて個展「下北沢ハレンチ展」を開催。
映像とストリップの共演「生紙芝居」を上演。
パンクハワイアンバンド「シイクレット☆ヴァカンス」結成。
札幌を中心とした演劇に、女優として数多く出演。
出番は10時頃らしいが詳しくは↓
小樽 GOLDSTONE
TEL : 0134-33-5610 FAX : 0134-61-1180
〒047-0031 北海道小樽市色内3-3-21 澁澤倉庫
そして未確認情報なのですが、
このライブにでる『バッドサイン』というバンド
ヴォーカル『小松大介』さんって、
もしや『6pence』
のかたでは?????
わたくし幼少時代にTVにて6penceさまの
髪を切れという曲を聴いて衝撃受けましたですよ。
居酒屋ルックのCMもいつも『あのひとだー!!!』
とうれしく聴いていましたよ。
20:00台の出演らしいが
詳しくは↓
小樽 GOLDSTONE
TEL : 0134-33-5610 FAX : 0134-61-1180
〒047-0031 北海道小樽市色内3-3-21 澁澤倉庫
——————————————-
こちらもよろしく!!!わたしでます。札幌です!!!
『変遷する光景の中で』
In a landscape 連画ドローイング2011
2011/10/25(火)-30(日)
10:30-18:00(最終日17:00まで)
——————————————
■太田ひろ+橋本洋輔ライブ
2011年10月29日(土) 18:00 –
コンチネンタルギャラリー
札幌市中央区南1条西11丁目コンチネンタルビルB1
『変遷する光景の中で』
In a landscape 連画ドローイング2011
2011/10/25(火)-30(日)
10:30-18:00(最終日17:00まで)
——————————————
■太田ひろ+橋本洋輔ライブ
2011年10月29日(土) 18:00 –
コンチネンタルギャラリー
札幌市中央区南1条西11丁目コンチネンタルビルB1
メタルパーカションとノイズギターの演奏です。(合奏)
どなたも無料でご入場いただけます。
投げ銭大歓迎です。自分の酒を買って来るとより楽しいかも。
昨日、長谷川雅志さまの個展「實生」におじゃましてきました。
ひじょーーーーーーーーーーに
素敵です。
布ってとっても素晴らしいものですね!!!
15日までなの絶対行ってほしいです!!!
http://otaru.us/?p=370
わたくしはしもとのお気に入りの画家さま森本さまの
個展のお知らせを、テンポラリースペース中森さまより戴きました。
森本さまのことは
こことか
こちらとかでご参照ください。
なんか力があって素敵です。
———————————–
↓森本さんが表紙画を書かれている詩集(クリックで説明があります。)
![]()
森本めぐみ滞在制作展「ものもつ子のこと」
10月12日(水)-30日(日)
am11時ーpm7時:月曜定休。
ちょうど2年ほど前同じようにこの場に
滞在制作をして、ひとつの集大成のような
大作「なみなみとしてもつ」が生まれました。
今回も同じように会場に薄い皮膜のような
テントを張り、集中して作品制作に入って
居ります。
最終的には月末の何日か前に作品が
完成する事と思います。
2年前とは作者を取り巻く環境も大きく
変わりました。
今は社会人としての仕事を抱えながら
の制作時間捻出です。
従って、会場に常駐という作業時間も無く、
仕事と休暇の間を縫っての作業となります。
この間の事情をご理解の上、この若い才能
を応援し励ます、諸姉諸兄の暖かなご高覧
を、お待ち申し上げます。
テンポラリースペース 中森 敏夫拝
*作家在廊予定日18日(火)23日(日)28日(金)
29日(土):後は午後6時半以降。
*********************************
Con TEMPORARY SPACE/nakamori
TELfax 011-737-5503
temporary@marble.ocn.ne.jp
http://kakiten.exblog.jp/
bird+スケルツォ特別公演(札幌)、スケルツォ公演(東京)「1%インスピレーション」
意外なところから、ものを見る。それが、加賀城匡貴の「笑い」(スケルツォ)。
日常の中の幸せがふえる、映像、ナレーション、音楽のライブです。
今回はスケルツォの音楽担当・加賀城史典が、あのbirdをフィーチャーした新曲『Beautiful Sky』のリリース記念ツアー(札幌公演はbirdの出演も決定)!
ますます磨きをかけたユーモアと音楽。どうぞおでかけください。
birdとスケルツォのライブをお楽しみいただけます
↓
札幌 2011年11月3日(木・祝)
bird+スケルツォ特別公演「1%インスピレーション」(1日2回)
出演:
bird、scherzo
時間:
1回目 開場 15:30 開演 16:00
2回目 開場 19:30 開演 20:00
会場:
cube garden(キューブガーデン)
札幌市中央区北2条東3丁目2-5 tel. 011-210-9500
入場料:
前売 ¥3,800 当日 ¥4,300(税込)
1ドリンク別途 ¥500/各回指定/全席自由/整理番号付
取扱い:
ローソンチケット(Lコード 17375)
会場問合わせ:
キューブガーデン tel. 011-210-9500
スケルツォのライブをお楽しみいただけます
↓
東京 2011年11月13日(日)
スケルツォ公演「1%インスピレーション」
出演:
scherzo
時間:
開場 18:00 開演 19:00
会場:
SuperDeluxe(スーパー・デラックス)
東京都港区西麻布3-1-5 tel. 03-5412-0515
入場料:
前売 ¥3,000 当日 ¥3,500(税込)
1ドリンク付/全席自由
取扱い:
ローソンチケット(Lコード 34312)
会場問合わせ:
http://www.super-deluxe.com/contact/
bird(札幌公演のみ)
vocal_bird percussion_GENTA guitar_樋口直彦
scherzo
idea_加賀城匡貴 music_加賀城史典 narration_加賀城匡貴、上ノ大作、森脇俊文、ルドルフライフ、吉川聡志 pc & keyboards_加賀城史典 keyboards_工藤拓人 guitar_横辻清夫 bass_竹内聖 sax_小野健悟 sax & flute_竹内睦 trombone_塚原拓也 trumpet_山田丈造
bird(バード)
シンガー&ソング・ライター。1975年京都府生まれ。
大沢伸一/MONDO GROSSO主宰レーベルより「SOULS」でデビュー。1stアルバム「bird」は 70万枚突破。ゴールドディスク大賞新人賞獲得。嫋やかで力強い歌声により音楽ジャンルの壁を飛び越え活躍するその姿勢が高い評価を受け、音楽家としての 地位を不動のものにする。2011年5月、bird 7thオリジナル・アルバム「NEW BASIC」発売( VRCL4015/¥2,625 )。自身の活動以外にも、GIRA MUNDOと のユニットTRIADICとしても活動中(2011年8月オリジナル・アルバム「TRIADIC」発売)。
加賀城匡貴の話
エジソンの「1%のひらめきと99%の努力」という言葉がありますが、ひらめきは1%あればよし、ひらめきは隠し味っていうのもいいかなと。この超訳(?)が今回のテーマです。
協力:GENKI BROS
後援:FMノースウェーブ、AIR-G’、STVラジオ、HBC、STV、TVh、HTB、UHB
http://www.scherzosketch.com
◎リリース情報
Fuminori Kagajo『Beautiful Sky feat. bird』
2011年10月19日よりiTunes、Amazon、着うた、着うたフル他で先行配信スタート!
FM NORTH WAVE 2011年10月度MEGA PLAY獲得!
品番: GBROS-008
LABEL: GENKI BROS.
http://www.genkibrothers.com
2011/10/10/-10/15/ 長谷川雅志 個展「實生」
於 ギャラリーたぴお(札幌市中央区北2条西2丁目 中通り郵便局フロア 道特会館1F)
■ギャラリー・ライブ 若松由紀枝+F.H.C.
時 19:00~
料 無料(投げ銭歓迎)
※ 舞踏家・若松由紀枝との共演となります

佐藤正行、澤田千香子、鳴海介写真展
【Any limitations in photography ? 】
Photo Art Collection 2011
10.1-10.8(PM1:00-PM11:00)
CAI 02大通駅1番出口直結昭和ビル地下2階
久しぶりに『太田ひろ プリンツ』で演奏します。
橋本も参加します。ぜひ遊びにいらしてください!!!!
プリンツという名前の由来……..
足跡=foot printsからの 打跡=Hit printsというヒロさんの造語に由来します。
毎日首をケアしたり、走ったり、ギターの練習(擦ったり叩いたり)して準備してます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
PHYSICS
2011.9.10(sat)@DUCE
Open 22:00 Live Start 23:00
Door :2,000yen(+1drink order)
■Live
AURA!
Hiro Ohta “PRINTS”
Rhythm Village
■Lounge DJ
三代目彫繁
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■AURA!
2006年に札幌CLUB jazz系JAM BAND”Core shanti”で活動を共にしていたV&G”OSAMU SAKURAI”(MeMe8)とV&Dancer”YARA”(from Canada/Lebanon)が再会し,Ethnic jazz(エスニックジャズ)をコンセプトにできたユニット。YARAのsexyな身のこなしと不思議なアラヴィックヴォイスにsound producer “Yoshihiro Tsukahara”(Studio richo/Kuniyuki Band)とOSAMUがAURA!独自の世界観を表現する、変幻自在ジャンルレスFuture BAND。Dr”KENJI SUZUKI”(MeMe8)Key”macou”(Studio richo)をサポートに迎え札幌市内を中心にBar/Lounge/Hotelなどでライブショーを展開している。現在、アルバムの制作中にて今年の初秋リリースを予定している。
www.myspace.com/! auraspirit
■Hiro Ohta “PRINTS”
太田ヒロ Hiro Ohta
メタルパーカッショニスト、金属造形作家。
自ら製作した鉄の楽器で独特の音色を奏で、先鋭的なパフォーマンスで道内外を駆け回るアーティスト。美しいスティールパンやカリンバによって創られたアルバム「kakera」はロンドンのDJ Charles Websterによってリミックスされ2005年リリース。さらに映画「After The Apocalypse」(2004)で全編にわたり使用され好評を得る。小樽のミュージシャン橋本洋輔とOroCaldoのKeisuke Uemuraの二人の個性的なギタリストを迎えた即興ユニットが”PRINTS”である。
www.myspace.com/hiroohta
■Rhythm Village
「リズムの村を舞台に様々な音楽活動を行うアーティスト集団。」 バンド、ユニット、DJなどここに個性的な活動を行うメンバーが集って結成されたCLUB JAM BAND。3人のパーカッションとドラムにベー ス、キーボードが絡みサウンドエフェクトを駆使し踊れる生バンドとして札幌のCLUBを中心に活動中。
http://rythmvlg.exblog.jp/
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
DUCE
〒064-0808札幌市中央区南8条西4丁目422
オリエンタルホテルB1F
TEL:011-596-8386/FAX:011-596-8363 info@duce.tv
市営地下鉄南北線中島公園駅を下車。2番出口を出て右側へ行くとセブンイレブンがあります。セブンイレブンとホテルの間の道に入り進むとすぐZEPPSAPPOROが見えます。
ZEPPを左手にそのまま真っ直ぐ進むとオリエンタルホテルに着きます。

★札幌 ト・オン・カフェにて
(ギャラリースペースは別になってます)
2011年8月23日(火)~9月4日(日)会期中無休
10:23~22:00(日曜日は20:00まで)
・F.H.C.ライブ 8月28日(日) 19:00~
(ワンドリンクオーダー+投銭方式)
ト・オン・カフェ ホーム↓
http://toov.cafe.coocan.jp/

上嶋秀俊展 born again
会 期 : 2011年8月3日(水)~8日(月)
時 間 : 10:00~18:00(最終日17:00まで)
会 場 : 札幌市・ギャラリー創
(中央区南9西6-1-36 U-STAGE 1F Tel. 011-562-7762)
入場無料
作家HP : http://www.flatfield.info/UES/top.html
○期間中特別企画 田仲ハル舞踏パフォーマンス 8月7日(日)18:30~
日本のジャズ界を代表する名演奏
小樽在住ミュージシャンとのセッションも楽しみです。
・公演名:鈴木良雄 & 増尾好秋 /Around The World CD発売記念ライブ
・出演者:鈴木良雄(b)増尾好秋(g)
アンコールセッション/奥野義典(sax) 羽生一子(dr) 飯田雅春(b)
・日付:2011年7月8日(金)
・会場:小樽 ‘GOLD STONE’
・OPEN:18:00 ・START:19:00
・チケット料金:前売り¥3,000 当日¥3,500※1ドリンク付
・チケット取扱:小樽 ‘GOLD STONE’ 小樽市色内3-3-21(旧澁澤倉庫)
ローソンチケット TEL:0570-084-001(Lコード:15946)
・主催・問:小樽 GOLDSTONE’ TEL:0134-33-5610
小樽市内は、チケットお届けいたしますのでお電話ください。
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ですぺらFANならお店でセイリングワンダー聞いたことありそうですね!!!
ルートオタルをご覧の『ガロ』『タモリ倶楽部』愛好家の皆様に朗報です。

久住昌之さんが小樽に来ます。
「クスミ・クリキのトンチキ北海道中・面白映像付き」
ツアー詳細です。
6月24日(金)
札幌キコキコ商店
7時開場 7時半開演
爆笑面白映像トークショー&ライヴ
出演 久住昌之(歌・ギター・ウクレレ)
栗木健(パーカッション)
前売り3500円 当日4000円
予約問い合わせ011-521-0098(キコキコ商店)
6月25日(土)
札幌キコキコ商店
爆笑面白映像トークショー&ライヴ
7時開場 7時半開演
出演 久住昌之(歌・ギター・ウクレレ)
坂本弘道(チェロ)
栗木健(パーカッション)
前売り3500円 当日4000円
予約問合せ011-521-0098(キコキコ商店)
※面白映像内容は2日でまったく変えます。
演奏曲も25日は坂本弘道が入るのでいろいろ変わります。
オトクな二日共通券 6500円 もあります。
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6月26日(日)
小樽文学館
出演 久住昌之(歌・ギター・ウクレレ)
栗木健(パーカッション)
開場18時 開演18時半
会場 市立小樽文学館(小樽市色内1丁目9番5号)
料金 前売り2500円 当日3000円
問合 0134-32-2388
主催:小樽文學舎
http://www4.ocn.ne.jp/~otarubun/
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6月27日(月)
旭川 machibar[マチバル]
旭川市2条通り8丁目買物公園
6時半会場 7時開演
当日 2500円+1drink
予約問合せ 090-3770-1112(よつば舎あべ)
090-8374-1533(染あべ)
酒場でお会いしたいものですな。。。。。。。。
また倶知安でおもしろそーなうごきが!!!!!!
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倶知安の映画館 Sunday Monday Cinema
at Pelican Burger
『180°SOUTH』上映決定!
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STORY
1960年代の初め、パタゴニア創業者のイヴォン・シュイナードは登山道具を作っていた。自分のために趣味でやっていたが製品の優れた機能が評判になり仲間を集めて工房を設立。サーファーやクライマーといった自然を愛する人々が、彼の仕事をサポートしていた。
1968年のある日、友人のダグ・トンプキンスが南米パタゴニアの山に登らないかとイヴォンを誘った。2週間後、サーフボードや登山道具、旅を記録するための16ミリのカメラを中古のヴァンに載せ、2人は南米を目指して旅立った。未舗装のパン-アメリカン・ハイウェイをひたすら南下する旅。当時、人の気配がなく全くの未開の地だったパタゴニアの自然は2人の男に衝撃を与えた。その後、イヴォンとダグの人生は大きく変わっていく。
それから40年近くの時が流れ、ジェフ・ジョンソンというアメリカの青年が、パタゴニア行きの旅に出ようとしていた。彼はイヴォンとダグによる旅の記録映像を偶然見て衝撃を受け、自分も彼らの旅を追体験しようと考えたのだ。サーフィンと登山を愛する彼はメキシコからパタゴニア行きのヨットクルーとして乗り込むことにした。出港して1ヶ月が過ぎた頃、船はアクシデントに見舞われた。マストが折れチリまでの長期航行が不可能に。急遽、近くのイースター島に寄って船を修理することにした。ジェフは島でサーフィンのインストラクターをしているマコヘという女性と知り合い、彼女から島の歴史や自然と共生する彼らの生き方について学ぶ。ようやく修理が完了し、島を出る時にはマコヘもクルーに加わり一緒にパタゴニアを目指すことになった。
メキシコを出発してから124日目。ついにパタゴニアへ到着。イヴォンが彼らを迎えてくれた。天候がよくなるのを待ちながら、パタゴニアの高峰コルコバド山登頂を目指す。氷河がとけ地肌がむきだしになった山はとても危険な状態だった。はたして彼らは頂上に立つことができるのだろうか。そしてジェフは旅の終わりに何を学ぶのだろうか。
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7/4(月). 10(日). 11(月)
19:00 開場
19:30 〜上映予定
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