古書店
 
 
 
 
 

小樽文学舎の会員になる。

SANY0177

胸に刺さる文です。。。
このカードだけでも値あると思います。
なななんと年間2千円で文学館に何度でも行けます。
友達もひとり連れてってオッケーです。

文学館の窓口でササッと作ってくれます。

みんなで入りましょう。!!!
入りましょーよ。

———————————
会費
小樽文學舎の会費はつぎのとおりです。
■会員 年額 2千円
■賛助会員 一口 5千円
■法人、会社、団体会員 一口 1万円

小樽文學舎の事業案内
いま小樽文學舎ではつぎの事業を行っています。
◎貴重な文学資料の収集
◎文学講座、文学散歩、展覧会企画等文学普及活動への協力
◎書籍、絵葉書、複製、図録等の製作・販売

特典
会員のおもな特典はつぎのとおりです。
◎会員ご本人と同伴者1名まで文学館の常設展、特別展を無料で観覧できます。
◎小樽文學舎扱いの書籍、記念品などは一割引で購入できます。
◎会員を対象にした文学散歩などに、優先的にご参加いただけます。
◎文学展や行事案内、館報が送られます。

詳しくはこちら。

■関連記事

 
 
 
 
 

路地裏誠志堂のサイトが面白い!!!

roji

東京のネット古書店『路地裏誠志堂』のサイトにて、

小樽在住の芸術家『佐渡富士夫』氏、『松田研』氏との共作による

フラッシュコンテンツが公開されています。 

そしてなななんと!!!

『木ノ内洋二』氏の詩集『ヴィオレッド』のデジタル復刻版が公開されています。

小樽ゆかりの(時々呑みにこられる。。。)

『田中秋男』氏の文章も読めます。

フラッシュなので、スマホからは見えないと思いますが、

パソコンでじっくり見たい。感じたいコーナー満載です。

http://rojiura-s.o.oo7.jp/

■関連記事

 
 
 
 
 

【古書】博信堂 (三代目)

h1

h3

h2

公園通り付近の国道沿いに古くからある、古書店博信堂さん

が3代目に代替わりされたと以前から聞いていました。

先日やっとお邪魔することができました。

オーナーさんは私の好きな文学館の古書コーナーを手伝っていた方と

聞いていたので楽しみにしていたのです。

きっちり整理された見やすい店内で、

期待通り、2冊お気に入りを見つけられました。

レコードも300円のものが多くかなり惹かれたのですが、

がんばって物減らしている最中なので我慢しました。

家が広い音楽好きの方、私に変わってdigしてください!!!

児童文学者の加藤多一さんのコーナーもありますのでそちら方面お好きな方にもお勧めです。

http://hakushindotaru.blog.shinobi.jp/

■関連記事